中頭病院眼科は中北部を担う中核病院として、H18年4月より常勤5人体制の下で眼科一般、緑内障、網膜硝子体、視神経疾 患、角膜の各専門外来体制を充実させ始動しました。また高度医療を目標として、OCT(光干渉断層計)、UBM(超音波生体顕微鏡)等の最新の医療機器を 導入し、各専門性を活かした質の高い医療が可能となりました。
近隣開業医の先生方との勉強会にて、病診連携の充実を図り地域に根ざした医療を目標としております。
只今、準備中となっております。